日本に、まだほんとうに民主主義が根づいていないということだと思いますが、これからも憲法にあるとおり、「主権在民」でいくんだ、というのであれば、お役所が持っている情報を見たり聞いたりするのは、私たち市民の当然の権利なのです。
「公僕」たちが、ちゃんとやっているかを監視し、あれこれ注文をつけるためにも、私たちにはそこにある情報を「知る権利」があります。
この「知る権利」を法制度の中で具体的に保障し、実際に、役所の公文書などを見られるようにするのが情報公開制度です。
正念寺のシダレザクラは葉桜になりかけていた。
樹齢約250年の木の姿が優雅で美しい。
樹齢250年なんていうのは、ほんとにすごい。
枝垂桜で、下から枝を支えている。
神奈川県の銘木100選の内の一本だそうで、樹齢は何と約250年!
ひなびた雰囲気のお寺だ。
象さんも長生きだが、それをはるかに上回る長寿ぶりだ。
そんなに長生きするには、いったいどういう栄養をとって生活すればいいのだろうか・・・・。
教えて欲しい。
駅前に戻った。
バスで「県立藤野芸術の家」に向かう。
緑豊かな林の中に3階建ての芸術棟があり、陶芸、木工、ガラス工芸などが初心者でも体験できる。
音楽スタジオや別に宿泊棟もある。
予約が必要。
「芸術の道」の両側にはいくつもの屋外展示作品が置かれ、そばに作者名が添えられていた。
芸術の道は脇目を振らずに歩けば半日もかからないだろうが、出会うオブジェを前後左右から眺め、コース上にある寺や神社に立ち寄るなどしているとわりと時間がかかるものだ。
ゆるやかだが起伏に富んだ坂道が続く。
初夏を思わせる日差しに汗ばむ。
藤野町の「芸術村構想」の一貫として、名倉地区の所々に野外彫刻作品が展示されている。
谷から吹き上げる新緑の風がさわやかだ。
このさわやかさは、子供のころ、家の近くの並木通りを通っていたとき以来のさわやかさだ。
ほんとうにあのころが懐かしい・・・。
駅から日連大橋に出た。「ひつれおおはし」と書いてあった。
この橋は、藤野町日運と小淵間で相模湖を渡る道路橋で、中路式と上路式のトラス橋が連なっている。
橋長220m、幅員4.5mの鋼ワーレントラス橋で構成されており、昭和34年に完成した。
秋山川を渡る。この地域一帯に点在する農家の集まりを総称して「園芸ランド」と呼ばれている。
相模原市藤野町にある体験農家を集めたエリアだ。
ペチュニア1万~2万鉢がきれいな花を咲かせていた。
野菜畑はすべて鉄さくなどで囲われていた。
イノシシの食害を防ぐためだ。
下り電車がJR中央線藤野駅に止まる直前、左の車窓から不思議な光景が見えた。
神奈川県相模原市緑区小渕にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)中央本線の駅である。
山腹に白い封筒がくっきりと浮きだし、中央に赤いハート形シールがある。
左右から指先が伸び、山が封筒を胸に抱いているようだ。
町役場にも時折問い合わせがあるという。
ホームの南側に木造の駅舎が置かれ、ホームとの間を跨線橋が結んでおり、それに付設する形でエレベーターが2基設置されている。
1979年のロサンゼルス郊外が舞台になっているアドベンチャーゲームです。
元刑事のセールスマン・カイル・ハイドがたどり着いたホテル・ダスクに隣り合わせた、
人物たちの隠された秘密とは?
願いがかなう部屋、消えた友人。パズルのピース。
小説を読み解くように謎を解いてゆこう。
CMが気になっていたので購入しました。
淡々とストーリーが進んでいきますが、ラフ画のようなキャラクター、
繊細な背景、シックな音楽と、うまくまとまっている感じがします。
どちらかというと子供よりも、
サスペンスが好きな大人とかにぴったりのようなゲームのように思います。
DSで気になることを手軽に鑑定できる占いソフト。
DSならではのタッチペン操作を使って、さまざまな占いを楽しむことができる。
収録されている占いの種類は、姓名判断、手相占い、相性占いなどのスタンダードな占いから、
梅花心易(ばいかしんえき)、六壬神課(りくじんしんか)などバラエティ豊か。
気軽にその日の恋愛運や仕事運を知ることができる"今日の運勢"や、自分のラッキーデー、金運、恋の行方など、気になることを占える"気になることをしっかり占う"などモードも充実。
また、身近な人を友だちリストに登録すれば、いつでも気軽にプロフィールを呼び出して占いが可能。コミュニケーションツールとしても役立つ。
自分はもちろんですが、身近な人を占ったりできるので、
とてもおもしろいです。
また、星座や姓名判断などのメジャーな占いから、
かなりマイナーな占いまで網羅されているのも魅力です。
どちらかというと友達と一緒にやるほうが面白いかもしれません。
漫画からゲームになったものなので、
キャラクターや絵がとてもかわいらしくてキレイです。
原作を読んでいるような感覚に襲われます。
原作を知らない人でも楽しめるのではないかと思います。
あまり期待しないで買ったのですが、
思いのほかにいいゲームでした。
かなりははまってしまって、連日夜中までこれをやってました。
どちらかというと女の子向けっぽいところもあるかもしれません。

パンダさんとゆっくり、こころあたたまる生活はじめてみませんか?
ユーモラスで愛くるしいパンダさんと暮らす、コミュニケーションゲーム。
感情表現がゆたかでありながらも、
どこかちょっとドジな一面のあるパンダさん。
そんなパンダさんと遊んだり、お話をしたり、心の交流もすることができます。
これは、友人からのクチコミで試しにやり始めてみました。
なんというか、毎日かわいらしいパンダに癒されています。
これは本当に病み付きになります。